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SHOP:美しいジュエリー
858,000円(税込) (送料込) (カード利用可)
レビュー件数: 1 平均評価: 5
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FS-1CT-VS-SI本当に美しいリング クッションカットダイヤモンドリング 1.00カラット Dカラー VS2 プラチナ950 本当に美しいリングです トップの写真、上手に撮れたと思っています。
横顔美人なリング、珍しくありませんか。
ロイヤルブルーの花をバックに、このリングの凛々しさをうまく表現できました。
凛々しくて、清々しくて、余計なものがなく、シンプル。
でもゴージャスな顔も持っている。
本当に美しいリングです。
なので、デザインのことからお話ししますね。
リングの上で旅をしましょう このリングのデザインの最大の特徴は「腕」ですね。
というかこのリング、ある意味「腕」しかありません。
手にはめたリングの手のひら側の部分、つまりリングの「輪ッか」の最も下部から旅をスタートさせましょう。
ここからリングの頂点の中石のダイヤモンドまで登って行きます。
スタート地点では腕の断面はごく普通の楕円形の形状です。
そこからだんだんと上に、つまり指の側面に向かって上がっていくと、腕の真ん中に「稜線」が現れます。
つまり楕円形だった腕の断面が少し山のようにとんがります。
そしてその稜線の左右にメレダイヤモンドが現れます。
さらに登ると腕が二股に分かれていきます。
1本だった稜線も2本に枝分かれします。
メレダイヤモンドの景色は依然として続きます。
さあ、二股に分かれた腕が中石の真下に到達したところで右から来た腕の片割れと左から来た片割れが出合います。
リングのこちら側とあちら側で二つの出会いがあります。
さあここからです。
せっかく出会った腕たちはすぐに分かれてしまいます。
そして中石に向かって鋭角的に立ち上がっていきます。
こちら側から2本、あちら側から2本、4本の鋭い爪が立ち上がっていきます。
そうです、実はこの4本の爪がそのまま中石を支えているのです。
通常ならあるはずの石座はありません。
石座というのは筒状で石を据える台座のようなものです。
このリングは爪の内側に小さな段差を作ってそこに石を据えて上から爪で押さえるという高度な技法が取られています。
この技法によって4本の爪が中石を捧げ持つように見えます。
まるでダイヤモンドが宙に浮かんでいるようです。
この爪の先端が長い旅のゴールです。
腕から爪の先端までを1つの流れるラインで形作ることによって驚くほどすっきりとしたスタイリッシュなフォルムを完成させました。
高度な彫...楽天市場のショップで商品詳細の続きを見る